ロコモ丼のレシピ

火の見櫓 お披露目(仕切りなおし)

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火の見櫓、再度登場です。
前回は落下してしまったスピーカーを取り付け、屋根を塗装しました。

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手すりの塗装の禿げが製作の苦闘の跡を物語っています(塗り直さなきゃ)。
風見鶏がゆがんでますが、修正しようとしたら「メリッ」という不気味な音がしましたので
このままにすることにしました(笑)。
屋根を隠密さんの助言によりクリアオレンジで塗り替えました。
グレーの上にかぶせたせいか、ずいぶんと重厚な色味になってビックリ。
これ、すごく気に入りました。
スピーカーから今にもお知らせが流れてきそうです。
うちのお婆ちゃんの家には有線放送も備えてあったのを思い出しました。

さて街が完成したらこれを置くのが楽しみです。

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  1. 2013/11/30(土) 20:26:38|
  2. ストラクチャー
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車両の分解・メンテナンスについて

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9月19日の記事にて新規入線したトミックスDE10の動力がややイマイチと書きましたが、
その後どんどん不調になっていき、
現在は上のようなバラバラの状態になっています。
台車を外したらウォームギヤにグリスがべっとりとなっていました。
復活に向けての作業内容については追々・・・。

今日「車両の分解・メンテナンス」というカテゴリーを新たに設けまして、
マイクロエースEF57の記事はそちらに移動させました。

きょう日さまざまな車両製品がありますが、走りが不調になった時の復活方法、そのための分解方法もまたさまざまです。
マイクロ○ースのように製品単位で現物合わせの塊のようなものもあれば、
KATO、トミックスはELならELである程度共通化されていたりいます。
それでも車両の姿がひとつひとつ違うようにその取り扱いも一筋縄でいかないものも当然あります。

これはひとつの例なのですが、
RIMG0050.jpg
このスリーブのロゴの通り、ボディとスカートが一体化した古~いトミックスDF50です。

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ボディとシャーシを外そうと悪戦苦闘しましたがビクともしません。
これはどうしたものかとネット検索したところひとつふたつだけヒットしました。

なんとなんと
RIMG0052a.jpg
画像に入れた矢印が見づらくてすみませんが。
屋根を左側にスライドさせると、

RIMG0053.jpg
ご覧の通りこんなところにネジがガッチリ締めてあるではないですか!
何十年もこの趣味をやっている方には当然の事実なのかも知れませんが
出戻って5年だかの洟垂れには及びもつかない構造です(笑)。
もしこの時、ヒットなしだったら・・・多分いまだに気がつかないままです。

というわけで、

不調な動力車を復活させる方法、そのための分解方法に関してはたくさんの親切なブログ、サイトが存在します。
でも車両別に説明がついている、いわゆる「まとめサイト」のようなものがあったらいいナと思います。

ないものねだりをしても仕方ないので、
せめて自分が分解メンテナンスした車両に関してはできるだけ写真や作業内容記録は克明に残そうと思いました。
基本自分自身のビボーのためですが、結果的に同じような車両の好きな方の役に立つことがあればいいかなと。
ネット検索でヒットなしなのと、ひとつでもあるのとでは大違いですから。

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  1. 2013/11/29(金) 20:56:20|
  2. 車両の分解・メンテナンス
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電車が走らない!

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レール塗装後、初めて当鉄道在籍の電車を走らせて見ました。

在籍電車といってもこの113系と、

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単品をチビチビ集めた115系、201系しかありませんが・・・。

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その115系が絶不調です!
走っては止まり走っては止まり。
レール塗装後、他の機関車牽引列車やトミックスHG気動車は正常に走っています。
いったいなぜ?

もう一度レール表面を清掃してみました。
少々の塗料がまだ残っているようでした。
車両の車輪も掃除しました。

・・・・・・・・・・・・・やはり改善されません。
しばらくグルグル走らせた状態でその間に改善策を講じることにしました。

10何周目なのだか分からないくらい走った頃でしょうか、心持ち走りがよくなってきたような気がします。
そしてついに購入時のような走りが復活してきました。
どうやら慣らし運転が功を奏したようです。
若干勾配は苦しそうですがそれは元々の傾向です。
しかししばらく走らせてないとこれほど錆び付くものなのでしょうか。

上の湘南色は伯備線・山陰線一部電化時に導入された、筆者にとって初めて身近な電車です。
その後塗色を変え、現在は
http://www.katomodels.com/n/115kei_1000_okayama/
この岡山更新色と、
橙一色に姿を変え健在のようです。

模型製品の岡山更新色は少量生産だったらしく気がついたら既にどこも売り切れでした(悲)。
橙一色は個人的にはちょっとビミョーです。
やはり115系とかその系統の電車は最低2色、それも格好いい塗りわけが欲しいものです。

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  1. 2013/11/27(水) 19:53:13|
  2. Nゲージ電車
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線路周りからはじめよう

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我が鉄道の発展は地域住民の皆さんの総意です。
というわけで線路の塗装から始めました。
今回初の電動ポイント2基導入しまして、我が鉄道も文化的になってきました。
切り替わるのが楽しくて子供のようにはしゃいで遊んでいるうち、
切り替えミスでDD13がカサンドラクロスしてしまいました。
外周線との連絡ポイントですが外周線は作業上一時撤去しています。

katoassy.jpg
軽症のようですがホビーセンターに連れて行ったところ補修用Assyパーツを処方され、
入院は免れました。
我が鉄道では屈指の走りをするDD13だけに入院されては困ります。

RIMG0024.jpg
線路を赤茶色に塗っていきます。
ハルレッドで試したところ、若干イメージと違うのでレッドブラウンにしました。

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少々はみ出しは気にしないでどんどん塗っていきます。
幼稚園の頃、線路の向こうにやっちゃんという仲良しが住んでいてお互いの家を行き来してました。
その時の記憶で線路とバラストは赤茶だと頭に自然と刷り込まれていきました。

RIMG0025.jpg
意外と早く完了、なかなか実感的です。
そのままでは当然通電しなくなるので表面のみペーパーで磨き、レールクリーナーできれいにしました。

えーさて、次はバラストです。
何度も工事休止しましたが今後はビシバシ進めていこうと思います。

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  1. 2013/11/26(火) 00:35:43|
  2. レイアウト製作
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グリーンマックス 火の見櫓 お披露目

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ようやく完成しました、グリーンマックス火の見櫓。

hinomi2.jpg
かつてない苦闘の跡がありありです。
筆者は器具庫の組み具合だけで判断し、「組みやすいキットだ」と書いてしまったのですが、
隠密さんとのやり取りにもあったように組み始めてそれが間違いだということが分かりました。
とにかくパーツ同士が互いに反発し合う恐ろしいキットでした。
特に鉄骨部がそうで、一つ一つ瞬間接着剤で合わせながら4面を固めました。
はめ込み自体がないパーツもありまして、
スピーカーは持ち運びの際にポロリと落下してしまいました。
紆余曲折の末どうにか形にはなりましたが、
30cm近づくと歪みが結構目立ちます。
相当古い製品だと思うのですがメーカーは改良とかはまったくしなかったのでしょうか。

火の見櫓そのものは田舎の情景にはインパクト抜群なので、このキットで行くかはともかく、
ぜひ入れて見られてください!

データ
鉄骨部 シルバー
器具庫 カーキ
器具庫扉 ミディアムブルー
展望台 ジャーマングレー
すべてクレオス

この配色、多分いっぱい間違いをしている気がする・・。

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  1. 2013/11/24(日) 20:12:59|
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5000アクセスに感謝 ~ネットと上手く付き合う~

アクセスカウンターが5000を刻みました。
良いペースなのかそうでないのかよく分かりませんが訪問下さった方々には心より感謝いたします。
思えばこんなものを運営している今の自分が不思議ですし、半年持ちこたえているのもオドロキですし
何より一定のペースで更新し続けているのが驚異です。
超がつくずぼら人間なのに。・・。

鉄道や鉄道模型関係のブログ様へコメントを寄せるようになったのさえも比較的最近になってからでした。
もう10年くらい前の昔の話ですがネットで痛い目に合ってから
自分の考えを表明することに怖さを覚え、コメントはずっと封印していました。

痛い目に、といっても非の大部分は自分にあったのですが、
他人様のHPにて意見を戦わすのに熱くなりすぎて暴走してしまい、更に悪いことに一面識のある人のHPだったので
人間関係を丸々ひとかたまり失ってしまいました。

ある趣味関係の付き合いだったのですが(鉄道や鉄道模型とはぜんぜん関係はありません)、
その中にA君という人がいまして、
難関私大という所を出、誰もが知っている有名企業に勤め若くして責任ある部署をまかされている人でして、
趣味の場でも彼の周りにはいつも人が集まっていました。
彼はHPを持ちそこには人生への信条から政治経済に社会問題等等、多岐にわたるテーマへの自身の意見が展開されており、
考察、分析力になかなかのものがある反面つい突っ込みたくなるような極論も少なくなく、
最初は適度に合わせるようなレスをしていたのですが「それはちょっと」みたいな苦言もするようになり、
いつしか突っ込みの厳しさは次第にエスカレートしていきました。
その時の筆者は「こいつの間違った考えを正してやる!」という気満々だったのです。
そもそも他人にちょっと咎められたくらいで自分の意見を簡単に変えてしまう人の方が問題アリなのですが、
当時の筆者はそこまで思考が及びませんでした。
そしてある日彼のこちらへのレスがピタリと止まりました。
「返事がないのが返事」というわけです。
鈍感な筆者もここでようやく我にかえりました。周りも引いているだろうなあと、
ようやく冷静な目で状況を見つめられるようになったのですが後の祭りでした。
その後筆者は仕事を変わり経済的に苦しくなったりもしましてその趣味を離れました。
交際費などお金が半端なくかかる趣味だったのです(鉄道模型もそうですがそれに匹敵するかも)。

授業料というにはあまりに代償の大きな一件でした。
この件で学んだのは自分の考えを表明するにはある程度の心の余裕が必要だということです。
机にコブシを振り上げるような、相手をねじ伏せる態度で他人に自説をぶち上げても駄目ですね。
それは自分の城を持った今も同じで、
どんなことでも投稿ボタンを押す前に一度立ち止まって、
できる限り第三者的な目で吟味してからアップロードするよう心がけています。

あの頃のBBSはどこもしょちゅう荒れていましたが、
10年の月日のうちに多くの人も苦い経験から学習されたようですね。
  1. 2013/11/20(水) 01:47:48|
  2. 日常のこと
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EF65-1000のメイクアップ その4

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ずいぶん放置してしまいましたこの作業もいい加減再開しないと
こんな記事があったこと自体忘れられてしまいます。

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欠損紛失したひさしを取り付ける工程です。
代用パーツはレボリューションファクトリーのEF65-500用ひさしとなります。
検索の際には「つらら切り」も試さないと漏れが生じるんですね。

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PFに使用するに当たり、縁を中央の貫通扉に合わせるように緑の部分をカットします。
(製品の元の状態を撮るのを忘れてました)。
白い部分は編集ミスですので気にしないで。
で、懸案の更新色の青については熟考の末、クレオス水性ホビーカラーの
スカイブルーとすみれを6:4で調色しました。

乾燥してみるとスカイブルーの方が勝っているような気がしないでもないですが・・・
木に竹刀(笑)。塗装面積がもっと広ければ駄目出しですね。

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スーパーX(セメダイン)で仮留めして乾燥を待ちます。
ひさしですがほとんど別形式用なのに違和感はほとんどないようです。よかった。

最後にボディの裏から瞬間接着剤で固めます。
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  1. 2013/11/17(日) 19:44:58|
  2. Nゲージ電気機関車
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KATOからの甘く危険ないざない

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相変わらず速報性ゼロの記事です。
KATOの2月新発売製品ですが、国鉄好き、機関車好きにはストライクッ!な内容になっているようです。
「MA社なにするものぞー」とばかりにDD16、EF10もアナウンスされてしまいました。
最近MA社製のEF10を導入した筆者としては「じぇじぇじぇ」なのですが、
実車にもメーカー違いがあるように模型にもあってもいいじゃないかということで
当鉄道では併用の方向です。
ただKATOさん製品は分解メンテナンスが楽でいいなというのはあります。
MAさん製品ですとその構造は理解したつもりですがやはり不測の事態が多いのとパーツを絶対破損できないのとで
分解組み立ては爆発物処理さながらになってしまいます。
トキ25000の積荷付きも有難いです。痒いところに手の届く配慮ですね。

客車で目を引いたのが金帯あさかぜです。
筆者ですともちろん出雲編成として遊ぶことになるのですが、
出雲は出雲として、いずれ製品化を望みたいところです。
そんな中、2015年までに寝台特急列車が全廃の方向に行くとのニュースがあり、寂しさを覚えます。
日本海の漁火を眺めつつ眠りについたり、
朝もやの海を眺めつつ熱いコーヒーをすすったり、そんな旅情豊かな汽車旅は過去のものになってしまうのか。
時代の流れとはいえよいもののひとつやふたつは残して欲しい気もします。
いつの日かサンライズを京都経由にできないものでしょうか。
もっともサンライズだってこの先安泰とはいえませんが。

怒涛のラインナップに目がくらみ、術中に嵌っては破産の危機です。
来年は筆者は私的鉄道の社主として、お客様を安全に目的地にお届けするという鉄道会社の本分に立ち返り、
ロコモ鉄道の整備発展に力を入れる所存です。
やはり社主が車両博物館にうつつを抜かしていると放漫経営のそしりは逃れられません(笑)。

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  1. 2013/11/16(土) 01:36:58|
  2. 鉄道車両(模型)
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ロコモ鉄道の明日

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前の記事にてほのめかしましたが、こんなもの導入しました。
津川洋行製2線式レンガ機関庫。
組み立ては難しくないのですが大屋根に反りがあって、その上にくる小屋根の取り付けが少々やりにくかったので
筆者は裏側から半田ごてで溶着しました。
トミーテックのもの(3線式)は大きさ的にもてあましそうなのでこっちにしました。
なぜこのようなものを仕入れたかというと、

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当ブログ画像の「暗い、見づらい、非実感的」の三拍子揃った現状を打破するため、
作戦第一号として車両ディスプレイ用のジオラマを製作することにしました。
450x300のラワンベニヤ合板が台座となります。
270円と安かったのですが台座に足をつければモジュールレイアウトも可能ですね。

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こっちはジオコレ電車庫A2。

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このレトロ感もなかなか捨てがたいですが、
我が鉄道にはこれに似合う電車はありません。残念。

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ふたつ並べたらやはり不自然かな。

まずはレールを塗装したりバラストを撒いたりして徐々に体裁を整えていきます。

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うちには古い専門誌が結構あります。
リアルタイムで買ったものはあまりなく、ブ●クオフや今はなきナカマ模型さんで一冊100円くらいで
売られていたものです。
ネットだけでなくこういう紙メディアの情報もなかなか有益です。

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その中に写真の撮り方のレクチャー記事もありました。
ブログされてる方で写真上手な方はレフ板や専用のライトも使用されているのかな?

撮影技術向上の方も鋭意努力します。

視覚的にもきれいで楽しめるブログにしたいなと。
時間はかかるかもしれませんがよろしくお願いします。

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  1. 2013/11/12(火) 23:04:48|
  2. レイアウト製作
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C11 と Nゲージ製品

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秋晴れの某日、割合近場にある、このC11を見に行ってきました。
C11368@中野区もみじ山公園(北海道ではないですよ。)
ディティール観察を兼ねてカメラパチパチしました。

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公式側はこの位置しか入りませんでした。
368号は石巻線ほか東北で活躍。東京とは縁もゆかりもないようです。
日本一有名な静態保存機? 新橋SL広場のC11292も姫路区ほか関西にいた罐です。

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キャブとサイドタンクのすそが一直線に繋がらないのは3~4次形の特徴です。

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罐の真上には屋根がついており外観は結構きれいです。
前面ライトのガラスはないですがorz
やはり屋根はあるとないとではかなり違います。
すべての保存機がこうあって欲しいのですが。

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しかしキャブ内はかなり荒れたらしく、現在は施錠されています。

C11といえばNゲージ製品でなかなか「決定版」が出ない形式でもあります。
大手2社からいつ出るか気をもんでいるうちにトラムウェイというHOメーカーからNゲージ製品発売がアナウンスされました。
新製品は「鉄道模型の小部屋」様ほかで詳細が記事にされていますのでそちらをご覧頂くとして
(当ブログは遅筆ゆえニュース性はゼロ!)
とりあえず試作品でお手並み拝見というところですかね。
ただ「決定版」となりえるかどうかは模型としての完成度のほか、流通性とか入手性も重要なファクターになると思います。
発売日を待ち構えていた少数のユーザーにしか行き渡らないのではいっときの線香花火で終わってしまいます。
真の決定版は大手2社のどちらからということになるんでしょうか。

当ブログも新しい局面へと向かおうかと考え中です。
どういう形になるかはおいおい記事の中で明らかにしていきたいと思います。
罐や車両の話題をまったくやめるということではありません。

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  1. 2013/11/08(金) 22:22:36|
  2. Nゲージ蒸気機関車
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